Jackの日記/2003/09
レスキュー・レンジャーズのピンバッジですね。モンタリーとジッパー、ガジェットもいますね。トゥーンタウンで会えたあの頃・・・。今 はチップとデールの隣はクラリスのものって感じです。2025年にディズニーストアで久しぶりにレスキュー・レンジャーズのグッズが出てましたよね。子供の頃、テレビ版を見てたので、僕のファーストチップ'nデールはこのメンツなんですよ。
この布張りの箱は当時のお菓子のものでしたっけ?今ってもうこんな箱を使った商品はみないかな?箱が捨てられないっていうディズニーあるあるがありますが、これも当然捨てられず、今は裁縫の布を入れる箱になってます。ちょっと裁縫チャンスが減ってしまって、最近ご無沙汰なんですけどね。
これはくり型のバッグで、リゾート商品です。なんかファブリックなグッズが結構あったんだなぁ。お菓子が入ってたんだっけかな?

これはディズニーランド商品のゴミ箱です。魔法のじゅうたんのような落ち葉に乗って冒険に出かけるチップとデールが描かれています。ゴミ箱って大事に使っても汚れる危機にさらされやすいじゃないですか。あんまりかわいいと使いにくいですよね。
このミラーはまだ現役で活用されています。色のトーンが抑えられていて、室内にマッチするのです。パークと家ではガラッと似合う色が変わります。
このブックスタンドは文句なしにかわいいと思います。ナッツがたくさん入った木箱の重量で本を立てるわけですが、横にいるチップとデールが抑えているようにも見える構図になってます。生活の中にリスを導入していってましたね。
そして、どんぐりを抱えるチップとデールのフィギュアです。フィギュア系は大きい地震があった時に一回、しまっちゃって、その後引っ越しても出せてないんですよね。もうすぐ、あれから15年か・・・そろそろいいのかな?わかんないですよね・・・。
ジャック・スケリントンとゼロの棺桶型プレート飾りです。ナイトメアー・ビフォア・クリスマス公開から10年後くらいでしたね。僕はこの頃初めてちゃんと観たと思います。異様な雰囲気とThis Is Halloweenと共に始まる演出にかなり衝撃を覚えたのを覚えています。こういう作品もいいんだ!って何かの窓が開く感じで。造形もかなり先鋭的でグッズ化しても映えますよね。やはりハロウィーン時期には必ず新しいグッズも出てますし、痺れちゃう層がそれなりにいるんでしょう。




この頃のJRのポスターです。まだ浦安に引っ越す前だったので、JRにもお世話になってました。東京駅のパスポート売り場とか覚えている人もたくさんいらっしゃると思いますよ。
これが9月の月次ぬいぐるみか。ドラキュラとスケルトンということでハロウィーンの仮装ぬいぐるみですね。衣装だけ変えて毎月同じぬいぐるみを売る商売も、今はちょっとやり方が変わって、お人形さんの着せ替えギミックのように、品質の高いぬいぐるみに季節ごとに衣装を買わせる方針ですよね。ダッフィーの成功はヤバイレベルだったわけです。
これはチップとデールの緑の団扇です。今の9月と比べたら、まだ暑すぎるって程ではなかったと思います。9月序盤の仮装は衣装によっては「暑い~」って汗だくになってた気もしますが、今だと「死ぬ~」ってなりそう。
栗型のお菓子缶です。秋の味覚と冬ごもり前の木の実の滋養が相まって、秋はチップとデールのグッズが豊作なシーズンだったりしますね。

この箱は開けるとオルゴールが鳴りだします。飛び出すチップとデールのギミックは、バネでフィギュアが固定され、折り曲がることで収納を可能にしています。
眠そうなドナルドのぬいぐるみです。枕は緑のチェック柄です。淡い色味が眠い感じに調和します。

リゾート商品の来年のカレンダーはデールの右手だけ厚みのあるビニール製で「当月」のめくりを支えます。
これは陶器の・・・壺かな。ドングリの帽子部分が蓋となって外れます。チップとデールの造形に色付けまでされています。
お腹のポケット部分にドングリとキノコが収納できる壁掛け。これ何だったけなぁ。生活の役に立つようなアイテムではなかったんだっけか。
こちらはタオルです。生活の役に立ちまくりでボロボロになるまで使用しました。

このホネホネチップとデールはもしや、お腹部分のスイッチをタッチすると笑い袋のように笑うギミックがついてるやつだっけ!?ハロウィーン時期が過ぎて一回押し入れにしまっておいたのですが、何かのショックでスイッチが入り、突然どこからともなく笑い声が聞こえたときはつられて笑ってしまいました。笑い声をチップとデールの声にしてくれたらもっとよかったのになぁ。音の出るギミックのついたおもちゃの最新事情はどうなってるんだろ。
これもまたUFOキャッチャーのプライズ系のミッキーとドナルドのぬいぐるみです。三角帽の魔女モチーフでミッキーはカボチャ、ドナルドはほうきを持っています。当時は今ほどハロウィーンっていうイベントの浸透度が高くなかったとは思うんですが、クリスマスに続き、商機を作り出しましたよね。イースターは道半ばかな。

これもイラスト付きカレンダーです。カレンダーもまた使い終わった後、かわいくてどうしようってなるアイテムですよね。最終的に「一回しまって気づくとどこかにいく」コースになりがちです。