Jackの日記/2003/07





ポップコーンモチーフのチップとデールのグッズです。キーチェーンはチップがポップコーンを持ち出すと、ポップコーンボックスからデールが飛び出すギミックがついています。ポップコーンボックスの柄がドングリなところとかちゃんとしているなぁ。
他はステーショナリーですね。ポストカードとアルバムとクリアファイルです。アルバムに関しては、現在 だいぶ問扱いがなくなりましたね。紙焼き写真が一周回ってレトロかっこいい時代、思い出はスマホの中、クラウドの中です。古い家の片付けとか絶対写真との戦いになるのですが、それもあと数十年でなくなるのでしょうね。


この辺もポップコーン関連商品ですね。ボックスのポップコーンに群がる小リスくんたちですね。付箋みたいな消耗品はかわいいともったいなくって使えなかったり、いや使わない方がもったいなかったり、悩ましいところです。事務職の人なんかは割り切ってガシガシ貼れるんでしょうか?
アロハシャツ姿のチップとデールのぬいぐるみです。帽子やアイウェアで紫外線対策もばっちりです。毛もじゃの動物がそもそも日焼けするのかって話なんですが、目の周りとか比較的毛が薄いとこや、白い毛のところは日焼けしやすくて、それなりに気を付けた方がいいそうです。シマリスは鼻先と背中に白いラインがある!
こちらはTOMYのDisnyキャラパーティ第6弾より、チップです。キャラパーティーの人選が何気に面白いですよね。第6弾ともなると「グランマ・ダック」とかミッキーの甥っ子「モーティー」と「フェルディ」なんかもいました。ドナルドの父方の祖母とかちゃんと把握できてないですよ、あそこんちの家系図。
これは松ぼっくりやピーナッツ、ドングリもついた陶器っぽいフィギュアだったかな。ちゃんと覚えてないけど、箸置き系のアイテムだったかなぁ。もしくは庭飾り系だったかも。チップの手が手持無沙汰なので、やっぱり箸置きかな?
これはプラスチックのフレームにキャラクターの台紙をはめ込む器具付きのおもちゃです。チップ、デール、クラリスとドナルドのイラスト付きなので買ったんだったかな。こういうのは知育玩具の仲間なんでしょうかね。知育される年齢ではもちろんなかったので、対象年齢外ですが、グッズに飢えていたのかいろいろ買ってます。
こちらはコカ・コーラのタグが付いたなかなかファンキーなぬいぐるみです。造形も縫製もデールの前髪の生える位置もエラー感が強く、時代を感じます。どこで生産されたアイテムかを気にするようになっていったのは、この時期にこういう商品に多く触れてきたっていうのもあるかもしれません。バブル崩壊から10年くらい経ってますかね。日本では人件費が高すぎてモノが作れなくなっていて、海外のファブで作るようになっていきました。お金は海外で動き出して、日本はだましだましそれっぽいものを享受し続けるのでした。
革ひものついた丸い木製の人形なんですが、これは味わいがあってよかったですね。手足が紐になっていてポーズも取れます。(固定はできないけど)あー、チップとデールがてをつないでるんだったっけ。バッグとかにつけたいかな。
首が揺れるギミックつきの商品が多かった時期ですかね。こういうのはボブルヘッドドールっていうんですか?アメリカのメジャーリーグやアメフトの選手のグッズとして始まったらしいです。バネで首がブルブルするんですよね。