空の下の東京ディズニーリゾート

TDL/AL/ジャングルクルーズ

  • アドベンチャーランドのボート型アトラクション
  • 案内人の船長は「スキッパー」。トークで船内を沸かします
  • アマゾン川、ナイル川、イラワジ川、ガンジス川とエンジン付きボートで下り、ジャングルを探検
  • 滝の名前はシュバイツァーの滝
  • リニューアル後、ジャングルクルーズ:ワイルドライフ・エクスペディションと名称変更
  • 提供:ENEOS
  • 所要時間:約10分
  • 定員:32名

岩場の水辺(ジャングルクルーズ)象(ジャングルクルーズ)折れた木(ジャングルクルーズ)水面に浮かぶバナナを木の枝で何とかしたいゴリラ(ジャングルクルーズ)キリンやヌー(ジャングルクルーズ)シマウマ(ジャングルクルーズ)弱肉強食(ジャングルクルーズ)サイからの逃亡(ジャングルクルーズ)追われる旅行者(ジャングルクルーズ)巨大な蛇(ジャングルクルーズ)カバによるボート転覆注意(ジャングルクルーズ)カバの背中(ジャングルクルーズ)カバの口内(ジャングルクルーズ)部族の集落(ジャングルクルーズ)槍と盾の戦士(ジャングルクルーズ)滝の裏(ジャングルクルーズ)遺跡(ジャングルクルーズ)ワニ(ジャングルクルーズ)岩場を滴る水(ジャングルクルーズ)水浴びする象(ジャングルクルーズ)放水直前の象(ジャングルクルーズ)お守り売り場(ジャングルクルーズ)スキッパー後ろ姿(ジャングルクルーズ)

ジャングルクルーズ:ワイルドライフ・エクスペディションとは

ボートに乗って神秘的なジャングルを探検するツアーです。

アトラクションの概要

内容

陽気な船長の軽妙なトークを楽しみながら、野生動物たちが住むアマゾンやナイル川などを巡ります。

所要時間

約10分。

定員

ボート1台につき32名。

利用制限

年齢や身長の制限はなく、お子様をひざの上に乗せての利用も可能です。

2つの楽しみ方

2014年のリニューアルにより、昼と夜で異なる雰囲気を楽しめるようになりました。

  • デイクルーズ - 明るい日差しの下で、生き生きとした動物たちの姿やジャングルの細かな装飾をじっくり観察できます。
  • ナイトクルーズ - イルミネーションやスペシャルエフェクトにより、夜ならではのスリリングで幻想的な冒険が味わえます。

攻略のヒント

待ち時間の傾向

夕方以降に「ナイトクルーズ」を目当てにするゲストが増え、混雑する傾向があります。パレードや夜のショーの最中は、比較的待ち時間が短くなる狙い目です。

船長による違い

船長(スキッパー)ごとにトークの内容やアドリブが異なるため、何度乗っても新しい発見があります。

映画版

2021年には、ドウェイン・ジョンソン主演でこのアトラクションを題材にした映画『ジャングル・クルーズ』も公開されています。

雨の日でもボートには屋根がついているため、濡れずに楽しめます。また、待ち列(キューライン)の装飾には船長たちの私物やチェスボードなどの「小ネタ」が隠されているので、並んでいる間も注目してみてください。

ゲストが参加するのは、ジャングルの動植物と文化の調査、保護と広報のために設立されたジャングルクルーズ・カンパニーが主催する探険ツアー。この地域の川の流れを知り尽くした勇敢で個性的な面々が驚きに満ちたこのツアーの案内を務めます。ジャングルがより神秘的でスリリングな雰囲気に包まれるナイトクルーズもおすすめです。

2026年7月2日(木)~9月14日(月)の期間、ジャングルをこよなく愛する船長たちが“ジャングルで一番大切なことは何か”を伝えるツアーを実施します。
公式サイトより | 2026/5
ジャングルをこよなく愛する、陽気で勇敢な船長のボートに乗って、ゾウやワニ、ライオンなどのさまざまな野生動物たちを観察しながらジャングルを進む探険ツアー。探険の途中では、驚きでいっぱいの未知なる体験が待ち受けています!ジャングルがより神秘的でスリリングな雰囲気に包まれるナイトクルーズもおすすめ。
公式サイトより | 2025/2
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