空の下の東京ディズニーリゾート

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FOOD SELECTIONはイクスピアリ1Fで期間限定店舗が入るブースです。定期的に面白いお店が入るのが面白いし、お店によっては何度も再登場するので楽しみにすることも。ここで何かを掴んで常設店舗を持つにいたるケースも。

2022/5

Frais Frais Bon!

ベイクド チーズケーキ

  • 価格:440円

チーズたっぷりしっとりチーズケーキ。

スティック チーズ

  • 価格:260円
  • フレーバー
    • プレーン
    • チョコ
    • 紅茶

これは我が家でプチヒットしました。最初行ったときはまだ在庫がたくさんあったので、後回しにしてたら、次行ったときにはプレーン味しか置かれなくなっちゃってて、それがおいしかったから、なおさら他の味が食べたくてしょうがない状態です。出店期間中に在庫復活しないものか・・・。密度強めのチーズケーキって感じですかね。紅茶味が気になりすぎる。

ブリュレ パイ

  • 価格:530円

外はサクサクのパイ生地。表面が香ばしくキャラメリゼされてパリパリ要素もあります。白い砂糖もかかってます。中はふわふわスポンジとチーズクリーム。キャラメルは歯にくっつくのでちょっと注意。歯ごたえもちょっとあり。

焼チーズケーキ

  • 価格:6コ入り 1660円

プレミアム焼きチーズ

  • 価格:1コ 260円 3コ入り 880円

  • マロンバター
  • ちょこバター
  • メープル

↑店頭でこんなラインナップも紹介されて焼きチーズとマロンバターを買ってきました。このお店のアイテムは基本濃厚めなのでマロンで一呼吸おけるという初めての体験をするのでした。とびぬけたワンポイントで勝負するお菓子じゃなくて、全体的な濃度でからめとられる感じかな。

プリン チーズケーキ

  • 価格:260円

濃厚チーズケーキ

  • 価格:1550円

「レアでもベイクドでもない噂の新食感」って書いてあったんですが、それはつまり何なのでしょうか?検索すると「バスク風チーズケーキ」とか「低温で調理した」とか出てくるんですが、正解がよくわからず。銀のケースで出てきたってことはこの型に入れて火が通ったってことでしょうか?っていうか、最近イクスピアリに来てたtoroaで似たような商品をみかけたぞ!この手のチーズケーキが流行っているんでしょうか。いや、これやわらかうまいです。うまく流行ったら、フレーバーを変えたり、型を変えたりしていろんなお店から新種が出てきそうな予感。っていうか、僕が知らないだけでもうあったりするのかな?スープを突き立ててバクバク食べてったんですが、軽くてすごい勢いで減りました。

ブリュレ チーズケーキ

  • 価格:1530円

2022/4

なか又

ふわふわ わぬき

  • フレーバー/価格
    • 抹茶チョコレート/400円
    • あんバター/370円
    • あんクリーム/298円
    • ミルククリーム/313円

わぬきはこのお店のどら焼きを指す言葉らしいです。群馬県前橋市のお店なので、市章の「輪貫」に因んだネーミングなんだそうです。ふわふわ わぬきは見ての通り普通のどら焼き生地ではなく、分厚いスフレパンケーキみたいなものです。そして名前通りふわふわ食感で厚くてもガプッと食いつけちゃいます。あんクリームと抹茶チョコレートを試しにいただいてみましたが、あんクリームの方がカジュアルに軽くいけます。抹茶チョコレートはやはりチョコの半コーティングがある分、ガッツリしたおやつになりました。あんバターもこうなると気になってくるなぁ。

前橋しるくプリン

  • 価格:432円 3個セット 1620円
  • フレーバー
    • 和三盆豆
    • あずき
    • 抹茶

和三盆味のプリンを買ってみました。プリンだと卵や牛乳へのこだわりを売りにするお店が多いのですが、こちらは和菓子屋さんなのでちょっと目の付け所が違うみたいです。むしろ口触りを大事にしてシルク生地が口内でほどける様な感触に力をいれているのか。ぷるんっていうよりも、するんって感じかな。

こたね

  • 価格:648円

黒ごまどうふ豆味を選んでみました。甘い味は和三盆と抹茶もあったかな。しょっぱい系フレーバーはこんぶ豆、ゆずこしょう豆、のりわさび豆っていうのもありました。ちょっと面白いバラエティーです。豆を砂糖やフレーバーや小麦粉でコーティングしてあるポリポリおやつですね。しょっぱい方はつまみにもなったのかも。

本わらびもち ぷるしずく

  • 価格:486円 3個セット 1782円
  • フレーバー
    • アールグレー
    • ジャスミン
    • 抹茶

抹茶味を選んでみたカップ入りわらび餅です。一見ゼリーみたいですが弾力が強いです。スプーンでなんとかすくえる感じ。光の入り方で結構色が変わってみえて黒かったり明るい緑に見えるのが不思議でした。カップデザートとしていただきましたが、お皿に出して何かと混ぜて使うのもアリかもですね。抹茶の味もしっかりしてたし。

わもち

  • 価格:200円 5個セット 1269円

京都の阿闍梨餅を連想させるようなもちもち食感のあん入りお菓子です。ちょっとしっとりして、餅とどら焼き生地の中間みたいなのはどうなってるんでしょうね?

和かぬれ

  • 価格:3個セット 2160円 6個セット 3456円

あべ養鶏場

えっぐぷりん

  • 価格:450円

えっぐぷりん 白い珈琲

  • 価格:480円

えっぐぷりんのプレーンと白い珈琲を買ってきました。カラメルソースが付いてきますが、最初の一口はそのまま濃厚な卵の味を!って書いてあったので、いう通りに食べてみたら、確かに濃厚でした。プリンにも最近はいろんなタイプがありますが、味の濃厚さにあって、少し粘度を感じるようなタイプでした。白い珈琲の方がちょっと面白くて、最近スイーツにみかけるカカオニブと似たようなビターな感じがしっかりして、味をキリッと引き締めてくれましたね。

えっぐぷりん 北海道ちーず

  • 価格:480円

ぷぷぷセット

  • 価格:3個入 1400円
    • えっぐぷりん 1個
    • 白い珈琲 1個
    • 北海道ちーず 1個

下川六〇酵素卵

  • 価格:6個入 380円

下川六〇燻製卵

  • 価格:5個入 900円 3個入 540円 1個 180円

紙袋

  • 価格:50円

ギフトBOX

  • 価格:小 150円 大 200円

2022/3

幸せの黄色いたまご食パン

ほぼたまご あんぱん

  • 価格:250円

たまご生地のベーコンとグリル野菜

  • 価格:200円

パプリカやズッキーニとベーコンの彩りがきれいなパンです。器状のパンの名前ってなんていうんだろう?やはりたまごの生地がおかずパンのあう。

たまご生地のウインナーボート

  • 価格:200円

マヨケチャのかかったソーセージパン。たまご生地パンなのでスクランブルエッグでも乗っているかのような風合いも出てちょっとリッチになった気分です。

ほぼたまご プリンクリームパン

  • 価格:250円

ほぼたまご ヨーグルトクリームパン

  • 価格:250円

ほぼたまご いちごクリームパン

  • 価格:250円

ほぼたまご チョコクリームパン

  • 価格:250円

ほぼたまご ピスタチオクリームパン

  • 価格:250円

これは中のクリームはピスタチオで、外の緑は抹茶ということでいいでしょうか?甘いパンには「ほぼたまご」という冠名がついているので、ふっくらした甘い味専用の生地を使っているのかも。

朝から幸せな気分になれる黄色いたまご食パン

  • 価格:プレーン 380円 レーズン 420円

こういうの気軽に手に入るといいのにって思わせる食パンでした。カットして焼いてみたら、きれいに焼けて、卵の風味がするパンなので、ベーコンなんかと合わせて食べてもすごいマッチしました。あんまり値段が高くないところもポイントだと思います。

2022/2

あわ家惣兵衛

ねこ饅頭

  • 中身:こしあん

チョコねこ饅頭

  • 中身:チョコチップあん

三毛猫饅頭

  • 中身:ごまあん

猫どら焼き

  • 中身:男の子が粒あん、女の子が白あん

肉球饅頭

  • 中身:マンゴーあん

チョコ肉球饅頭

  • 中身:チョコチップあん

とりあえず一通り買ってきてもらいました。2022/2は2がいっぱい並んで猫関連商品が豊作でした。みんなかわいらしいですが、一通り愛でたのちモリモリいただきました。肉球饅頭のマンゴーあんあたりは変わり種だと思います。後味でマンゴーを感じましたよ。少し砂糖のシャリッとした感じが面白かったです。こしあん派とつぶあん派も見た目の猫の柄が違うので、両方買いたくなっちゃったりするかな。

2022/1

高級芋菓子しみず

しみずの和スイートポテト

  • 価格:レギュラー4個入り 1500円

紅はるか、さつま金時、綾紫、シルクスイートと4種の和スイートポテトがセットになったパッケージ商品です。サツマイモにもいろいろあって、品種によって楽しみ方がいろいろある、というのが実際に食べ比べるとはっきりわかります。綾紫なんかは見た目ですぐわかりますが、ホクホク系のお芋で、さつま金時も同じ系統かな。シルクスイートと紅はるかはしっとりねっとり系で甘さが濃くなってきます。あとは繊維感とかで食感が変わってくるかな。直接関係ないですが、これに合わせる飲み物は何がいいのか論争が巻き起こりました。和ならお茶?紅茶もよし?ミルクっぽいものも使えそう。

お芋のカップパフェ

  • 価格:650円

お芋のチップスやいろんなカラーの芋餡に彩られたカップデザートです。芋にここまで表現力があったとは!?生クリートとパフをはさんで、下層も芋のムースやらプリンやら、完璧パルフェ芋パフェでした。

しみずの熟成大学芋

  • 価格:650円

焼き芋を高温でさっと揚げて、蜜を絡めたとある大学ポテト。ねっとりしているのはお芋のポテンシャルか。ってことは安納芋かな。大学芋の名前の由来って諸説あるらしいですね。やっぱ大学が多い東京発なんでしょうか?

しみずの芋プリン

  • 価格:各1個 540円 4個詰め合わせ 2000円
  • 種類:
    • 安納芋
    • 安納芋×綾紫

コントラストが弱いので見落としそうになりますが、プリンが二層になって瓶詰めされています。上層が皮ごと焼き芋パウダーで栄養たっぷり風味豊からしい。下層は果肉だけでクリーミーな食感、アクセントにリンゴの蜜煮もプラスされています。安納芋の知名度が大分上がっていますよね。やわらかトロトロで甘い感じがプリンにも継承されています。そしてポリフェノールと食物繊維の多い綾紫との合わせ技の紫色バージョンも用意されてました。

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