空の下の東京ディズニーリゾート

フリフリオハナバッシュのプリークリー

プリークリー

Julia:
ジャンパ博士の数々の試作品たちと一緒で、フリフリオハナバッシュでしか会えないキャラクターがたくさんいます。今年もフリフリオハナバッシュのイベントが終わってしまい、リロ&スティッチが好きな人は、またしばらく冬の時期かもしれません。(グッズはいっぱい出てるけどね。)
そんな中でもプリークリーは非常に惜しい逸材だと思います。
フロートから置いてきぼりにされた挙句、3匹の子豚や2匹の子リスにペンキをかけられてもなお笑いにつなげられるあのスタイル。いやー、かっこいいわぁ。アドベンチャーランドあたりにひょっこり登場させてくれないかしら。

Jack:
他にもルーベン(試作品625号)やハムスターヴィール博士にマニアックな愛情を感じている人がたくさんいるらしいね。ルーベンの愛らしい仕草と、スピーカーから流れる博士の愛嬌ある怒声はやっぱりインパクト大きいもんね。僕はひそかに登場しているティモンのポジションが気になって眠れなかったよ。プリークリーとティモンの声優さんが一緒なのと何か関係があるのかなぁ。

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2007年7月28日 12:31に投稿されたエントリーのページです。

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